日々あったどーでもいーことや心の琴線に引っかかったものをつらつらと。
本格的に試験勉強のために、問題集とようやくにらめっこを始めました。
それにしても、衛生管理者試験は、性質からして当然といえば当然ですが、半分くらいは科学のお勉強です。生物と物理、化学もちょっと。第1種になってくるとまさに科学試験並みの内容になってくるらしい。私にゃ無理だ。
実際のとこ、私は自分が文系なのか理系なのかいまいち理解できていません。
国語は得意だったけど古典とか作文とかダメだったし、英語なんてもう散々なものでした。
数学と化学、物理は苦手だったけど、生物とかは結構好きでした。
んー、どっちかというと文系寄りなのかなぁ?
つーか実際こんだけ多様な人間を、理系文系の二種類にきれいに分割できるわけありませんよね!(ぶん投げた)
まああれです。体育会系でないことだけは確かです。
拍手ありがとうございました!
今日は…というか今日も、うだるような暑さでした。いっそ真夏になってしまえばエアコン入れられるんですが、まだ6月じゃあ……。総務なので冷暖房管理の音頭とる側なので、入れさせない方向で管理しなくちゃいけないジレンマ。
アニーのアトリエ、とりあえずクリアしましたー。最上EDと、次点のED。あとは攻略Wikiとか見ながら、他のEDを見ていこうと思います。おまけモードが図鑑くらいしかないのですけど。
アトリエシリーズは、恋愛要素が少なめなのが定番ですが、なくはない、ですね。お相手固定ぽいのがアレですが。でも男性側が好意丸出しなのに恋愛ぽさがまるでなかったヴィオに比べりゃマシですか?あー、でもアニーもアニー側が自覚してないから同レベルか(笑)
恋愛度が比較的高いのはリリーですが、やっぱり私はエリーのアトリエくらいのがちょうどいいなぁ。
さて、一度クリアしたことだし、今度こそDS封印して試験勉強に集中したいと思います!
封印……ふうい……………電車の待ち時間くらいだったらいいよね(だめだこりゃ)
拍手ありがとうございました!
手があくとうっかりDSに手が伸びて、ちっとも勉強できてないです。
アトリエ系は魔力があるなぁ…(笑)
てなわけでアニーのアトリエ、3年目に入りましたー。今作は3年で終了らしいんで、EDが近いかな。中和剤などでの法則性もようやくわかってきました。
ある程度レベルが上がると、場所移動するたんびにイベント起きるのがなぁ。アトリエはいるたびにクエスト依頼が入って達成が面倒だったらないです。余ってるものだったらいいんですがたまに材料確保に難儀するものだったりしますし。品物はイベントで固定なのでリセットとかしても意味ないしね。
せめてキャラに話しかけたら、とかくらいにもう少しトリガー条件調節してくれてたらなぁ。
あ、でも基本的に面白いですよー。
さ、さすがに一通り終わったらDS封印するかな…(汗)このままじゃ試験落ちるよ!
拍手ありがとうございました!
DSの「アニーのアトリエ セラ島の錬金術士」を買いました。
前作の「リーズのアトリエ」がえらく不評だったのでためらってたんですが、評判聞くとアニーのほうはわりといい出来らしいので、思い切って購入。まだ1年目なのですが、ちまちまっと進めています。操作に関してはわりと手探りで(笑)調合についてもだんだんわかってきました。それにしてもギルド依頼の受注やりにくいなぁ。
それにしても、「アニーのアトリエ」って言われると、反射的にGBAの「マリー&エリー&アニスのアトリエ」を思い出してしまいますね。なんでこんな近い名前を採用したんだろう。
ちなみにオルドール系に位置する「アニーのアトリエ」ですが、感覚的にはわりとザールブルク系に近いです。
とりあえず試験勉強の合間合間にちょこちょこやっていこうと思いまーす。
どーでもいーけど、「試験勉強」とか書くと、高校生に戻ったようなくすぐったい気分になります(笑)
拍手ありがとうございました!
なんつーかねー、最近あきれるほど身近で窃盗が相次いでて気分急降下です。
タイトルの花泥棒は、最近、職場の花壇に植えるために持ってきてもらった花を植える前に盗まれた事件があったわけなんですが。盗んだ花を愛でて気分いいのかねぇ。
昔から言う「花泥棒は罪にはならない」てのは「美しい花をつい手折りたくなる気持ちは理解できるからそれを咎めるのは無粋なことだ」とかそんな感じの意味だったはずですが、なんか現代じゃあ窃盗を正当化する言葉になってしまっている気がします。
今日もちょっと職場でタチの悪いお客さんが窃盗未遂を。いやうちの職場が直接被害にあったわけじゃないんですが。放置自転車のライトを盗もうとしたのを見咎められて暴れるわ暴れるわ。警察沙汰になりました。……いや、これが被害か?歩いて数分のところに警察はあるんですが、治安は正直あんまりよくないですね~。強盗とか起きてないのが救いですけど。
暗い話ですいません。
拍手ありがとうございました!
お返事は追記にて!
拍手更新、できましたー!
うっかり日付変わるところでした。
風SSのほうは、初にセイちゃんを出しました。逆に総司の出番が名前のみです。そういえば拍手のほうで二人揃って出したことないな?
山南さんは、生き続けてくれてたらセイちゃんのいい父親代わりになったんじゃないかなあ、と思うんですよね。原作では松本法眼がその役を担ってくれていますし、原作中もかなり早い時期にお亡くなりになる方なので、たぶん何番煎じかわかんねーくらいすでに書かれてるネタだと思うんですけど。
そして季節感丸無視。だって山南総長の小姓時代って、秋だけなんですもの…。この話書くにあたって原作読み返してみましたけど、短いですよねー。
アシュ千SSは二度目の結婚式の話。今回はかるーいお話です。でもわりと甘くできたかなとは思うので、個人的にはわりと満足。アシュヴィンは甘いセリフや気障なセリフもまったく違和感なく吐けさせるので、ある意味万能プレイヤーです(笑)シリアスもラブコメもいけるよね(笑)
拍手ありがとうございました!
アシュ千SSのほうも、だいたい形になってきましたー。風SSよりさらに短文になりそうな気配ですが、終りが見えてきました。
でも今日中に書き終わるのはちょっと無理そう。推敲とか編集とかのもろもろの作業もありますが、明日には更新ができそうです。明日の夜の日誌でまた「無理でした」とか書く破目にだけはならないようにしよう(笑)
アシュ千SSにしろ風SSにしろ、オチが弱いなぁ、と現時点でもちょっと納得がいかないので、明日一日かけて、もう少し向上させられたらいいな。
ラストが締まらないと、全体的な締まりも悪くなるんで、ジャンルを問わず毎回ラストシーンは悩みどころです。
逆に締め台詞がすらっと浮かんだり、最後の台詞を言わせんがために書くときとかは、すごく気持ちよく書けるんですが、そう毎回うまいことは行きません。たいていはうんうん唸って締めに悩みます(笑)
才能の限界だろとかは言わんといて。
拍手ありがとうございました!
