日々あったどーでもいーことや心の琴線に引っかかったものをつらつらと。
今日は地元の花火大会。でも中学校以来行ってないなぁ。一人で行っても侘びしいし。
花火大会の会場はそんなに距離的に離れていないもんだからドンドンドドンと振動で部屋は揺れるし現在進行形でうるさいし、道路も混むし、独り身にはつらい時間だなぁ。(どう転んでもひがみの範疇を出ないな)
仕事が少し長引いたのと、姉の見舞いに行ってきたのでさらに帰りが遅くなったのでろくに遙かは進んでません。
一応、風早真ED目指して少しだけ進めたところです。1章をやり直す必要があったので1章を再プレイしてるのですが……ああ、遠夜参入イベント、発音がここは「トオヤ」だ。そうですよ、だからずっと「トオヤ」だと思ってたんですよー。でも気がついた限りではここ以外の発音は、棺を脱ぐイベントでも、のちに忍人やアシュヴィンが呼ぶのも「トオヤ」です。収録のときに統一させてくださいよ。
姉の見舞いに産院にいったら、「(患者の)お姉さんですか?」と言われました。
……………姉とは5歳も離れてるんですが、さらに年上に見えますか、私。
15のときに45の父と一緒に歩いてたときに「奥さん」と呼ばれたときに並ぶショック。
まーねー、姉はショートにして若々しくしてたとか、私が簪で髪をアップにしてて黒で纏めた少し大人っぽめの格好していたとか、多少なりとも間違えられる要素はなくはないですけどねー、でもねー、そろそろ笑えない年齢なんですよ私もー
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今日は遙か4をプレイしてませんのでプレイレポートは一回休み。
その代わり遙か4のアシュ千SSを更新しました~。あああ、フルコンプもしてねぇのに(笑)
はい、ぶっちゃけ帰宅してからの全ての時間をこれに費やしてましたよ!(笑)
んでいきなり初作で過去邂逅ネタを扱うあたりが超無謀。しかもアシュ視点も書くつもりですよこのひと。
しかし実はこのふたりの年齢、時間軸は決めかねてます。いやある程度絞ってはいるんですけどね。
遙か4は過去の出来事がいろいろと輻輳してるので、うっかりすると矛盾が生まれます(笑)
自分の資料もかねて、一度年表に起こしてみたいなぁ。思いっきり追加ディスクとかであっさり覆される気がするけど。
布都彦ED~。青春物語だった!!(笑)
千尋が宮に囚われの身になるのはまあいいとしよう。この流れでサザキたちが宮に入れないのもわかる。那岐も正体判明してないから権限ないし。でも風早と忍人はどーした。特に忍人は好配に挙げられるほどのそれなりの名家だろ。なんでそんな重大事項にハブられてんの(笑)
いやいやそれよりも突っ込みどころはあれでしょう!なんでのんきに橿原宮で待機してるんだ黒龍!!
矢を抜け抜かないの問答の前に、呼び出されてんなよ、神が!(笑)
布都彦ルートは那岐ルートと並んで常世丸無視。ああそういえば布都彦ルートんときだけ「皇すら倒れた」とかナレーションでてきたっけ。その一言で済むもんなのかおい!
しかしあれです。布都彦ルートをやってると、終章タイトル、アシュヴィンと間違えたんじゃないか、という気がしますよ。
アシュの終章「天に弓ひく」と、布都彦の終章「王道をともに歩む」は、逆のほうがすっきりするんですけど
布都彦ルートで黒龍が「天に弓をひいても」という台詞が出るし、アシュヴィンは王族同士、そして王と皇として対等ですし。
んで、風早攻略の前にちょっくら「天に弓ひく」の台詞が出るかを確かめるために、アシュの終章をやり直してみました。
相変わらず、応援→黒雷の速攻駆逐パターンで。それにしても、篭城戦のとき「黒雷」で包囲軍攻撃とかできなかったのかなぁ。そーゆー特殊能力防げそーな将が包囲軍にはいなさげなんですが。話が盛り上がりませんか、そうですねはい。
サティの天秤全部傾けたままなので、サティ戦の前後に、いろいろ台詞が追加され、サティが仲間になりました。これはアシュサイトさん回りだしたところで知ってましたので残念ながら私が気づいたものではありません。あとは風早と道臣をクリアすればネタバレを気にせず心置きなく回れるのですが……っ。あともうちょっと!
で、結局「天に弓ひく」があったかどーかといいますと。ありませんでした。ED直前にアシュヴィンの願いに応えて弓を射ますし、サティの台詞に「天に剣を向けて抗う」とかならありましたけどね。
と、ゆーわけで、私の中ではアシュヴィンと布都彦の終章タイトルは逆であると勝手に決めることにしました!
一日かけて布都彦攻略。……の予定だったのですが、姉が今日出産するということなので、急遽病院いってきます。
その一文だけってのもあんまりなので、少しだけ進めた布都彦ルートと、戦闘について少し。
おー、彼のルートの断髪はわりと納得がいきます。アシュの面前でズバッといくのと同じくらいいい感じ。
羽張彦さんと一ノ姫のことの背景も手伝って、他のメンツよりよっぽど「恋」が前面に出てきますね。
なんつーか、アシュヴィンが王道ヒロイックサーガなら、布都彦は正統派少女漫画(笑)
今回戦闘楽しいですねー。属性の相克とか、前作まではろくに気にしてなかったけど、今回は割りと気を遣います。黒麒麟戦とか属性けっこう重要。(何周もしてるとさすがにちっとやそっとの属性の不利は関係なくなってくるが)ぶっちゃけボス(聖獣ズとか龍神とか)はもっと強くても良かったと思います。
終章の分散戦闘のとき以外の戦闘メンバーは、アシュがいるときには必ずアシュを加えています。特技「黒雷」最強。千尋のすぐ右に配置すれば、千尋→アシュ応援、アシュヴィン→「黒雷」で1巡どころか半巡でカタがつく。力の配分が雫3つになってたとき、土属性の敵相手にダメージ4桁いったよ(笑)。
回復するより敵を速攻で撃破したほうが楽なので、メンツが揃ってさえいれば、アシュヴィン、忍人、那岐のメンバーにすることが多いですね。思いっきり攻撃重視のメンバー。ぶっちゃけ二人術を使うより個々の個人技のが断然強いやつら。千尋は応援するのが一番効率的とゆー(笑)。那岐がいるので雫の数の調整もしやすくてよいです。私の誕生日を設定した千尋が土属性なもんだから土属性三人ですが、はっきりいってアシュヴィンの黒雷があればほぼ問題なし。
気がつけばもう8月。うわあ!
柊ED到達しました。孤高の章で黒龍倒してなんとなくそれで終わった気になってたけどまだ柊の章開いてなかったね!黒龍倒してからが長かったよ!二度倒さなきゃいけないとか思わなかった。「一緒にいたほうがいい」て風早の発言はやっぱり彼の正体がらみの発言なんだろな。風早の正体、柊や風早ルートやる前でもアシュルートでけっこうバレるんじゃないだろうか。私もアシュルートで想像ついたクチだ。つーか通常戦闘のときにすら隠してないよな。
そして柊EDは千尋が髪の長いままのED!!特筆すべきはそこだけか私。いいえ一ノ姫がいますよ(柊は?)序盤以外でなかなか出番がありませんよね、一ノ姫。布都彦EDと風早真EDがまだだから、彼らのルートでもでるかなぁ。姉妹そろって未来を変えろだなんて難題を申し付ける、とか柊は言ったけど、私としてはみんな揃ってわが道を突っ走る同門ズたちとどっこいどっこいだと思うわけですよ。
大団円イベントも見てみました。あー…これは忍人と逆バージョンですね……。
リブ・サティ・夕霧のED目指して終章を2回やりなおし。サティが二ノ姫を見逃した理由ってのが今ひとつわかんなかったんですが……うーん、「貴方もはやく逃げて」と言われたことで心優しい少女と知って殺せなかった、ということでしょうか。うーむ、常世三兄弟を全員初対面で篭絡する二ノ姫、魔性の女(笑)
リブはカリガネに並んで恋愛色強めですね。……というか……すごい照れる……。うひー……。素朴な外見の反動でこれはすごくやられました。ああもう、常世メンツだいッ好き!!
夕霧の攻略条件になんで「サザキのED」があるのか、すっごい疑問だったんですが、ED見てみて納得。あーなるほどそーゆー設定か。サザキに関連するっちゅーよりサザキの話にしか関連がなかったっつーたほうが正しいな。
終章の分散戦闘、今回千尋に八葉入れなかったら、合流地点までの戦闘を一人でやるはめになりました。いやあの1区画でランダムエンカウントするとは思わなかった。一人のときって敵も一人なんで別に怖かないですが、千尋ひとりのときに戦闘勝利すると、ちゃんと千尋も戦闘終了台詞が用意されてるんですねー。こういうときでもないと見れない台詞だったかも。
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